40代からのダイエットは代謝UPが鍵!酵素ダイエットで燃え体質に

年齢と共に、ちょっとやそっとじゃ体重が減らない「痩せにくさ」をひしひしと感じることが増えてきます。
20代の頃は、2,3日食べる量を減らせば簡単に1~2キロ程度なら落とせたという人も、「食べ過ぎちゃったな」という日が数日続いても、戻すのにはそんなに苦労しなかった、という人も、30代後半~40代、そして50代と年齢を重ねるうちに、ダイエットしにくさを実感してくるのではないでしょうか?
年齢による新陳代謝の低下は自然の摂理。代謝量が最も多いのは14~15歳の頃で、その後は年々代謝昨日は衰えることになります。
酵素の体内での働きは、この「代謝」に大きく関わっています。
体内にもともと存在する潜在酵素は新陳代謝を行うのには欠かせないもの。しかし、年齢や生活習慣、ストレスなどによって体内の酵素はどんどん使われていきます。
代謝機能と洗剤酵素の量は比例的な関係にあるため、「酵素不足」=「老化」と言っても決して言い過ぎではありません。
お肌のシミやくすみ、小じわなど、見た目のお悩みが増えてくるのも30代後半あたりから。まさに肌の生まれ変わり(ターンオーバー)の滞りが代謝の低下を表しているということになります。
洗剤酵素の量には限りがありますから、積極的に外から酵素を取り入れる必要があります。
酵素は熱に弱く、40度を越えたあたりから徐々に破壊されてしまうため、熱調理した食物からは摂取することができません。
酵素を積極的にとり、体質を整えることで太りにくい「痩せ体質」を育てることでリバウンドの防止につながります。
また、多くの野菜や果物を寝かせて作る酵素ドリンクは栄養たっぷり!無理なダイエットにより栄養バランスが乱れると、老け顔の原因にもなりがちですが、それを防ぐためにも酵素ドリンクが一役買ってくれますよ。